世界の変なニュース


by mugaku0
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ノボシビルスクのロシアの科学者は、ノアの洪水は、マダガスカルに落ちた巨大な小惑星が原因で起こったと主張している。

小惑星の衝突により、何トンもの膨大な水が蒸発し、翌日には豪雨になった。

雨のあとには津波が襲った。マダガスカルのV形砂丘は、その災害の名残である。

おそらく200メートル以上の津波だったろう。

ロシアの科学者はいま津波モデルにとりくんでいる。

http://www.russia-ic.com/news/show/2830/
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# by mugaku0 | 2006-10-19 06:28 | サイエンス

丘と結婚した少年

母親にかけられた呪いをとくため、ジャークハンド村の16歳の少年は丘と結婚した。

その少年ロビンとラクシュミー丘との結婚は、盛大なファンファーレによって迎えられた。

ロビンは丘の頂上を花で飾って、キスをした。

なぜ、このようなことになったかというと、ロビンの母親がこの丘を登っているときけがをした。
それで、丘が彼女に呪いをかけたものと思った。

「丘の女神は夢のなかにでてきて、私の息子と結婚させてくれるよう頼みました」

ロビン「私は母の呪いをときたくて結婚しました。丘を私の妻と認めます」

親孝行な話でした。

http://www.mid-day.com/news/nation/2006/october/145127.htm
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# by mugaku0 | 2006-10-18 08:00 | 珍事件

メキシコ最大のモノリス

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考古学上の大発見か?

このほど、メキシコシティで、これまでで最大のアステカのモノリスが発見された。

モノリスは長方形で、長さ13フィート(4メートル近く)もあった。

これは、過去最大であった12フィートのものより大きい。

テンプロ・メイヤー博物館のAngel Romasは、

「まだ、この下から何がでてくるかわかりません」

と述べている。

http://www.msnbc.msn.com/id/15254497/
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# by mugaku0 | 2006-10-17 05:54 | 古代文明
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メキシコのピラミッド、テオティワカンから地球外生命に対するメッセージを発射する計画がある。

ヤフーの計画で、名づけて「タイムカプセル・プロジェクト」

人間にかんするテキストやイメージをテオティワカンから、レーザービームで発射する。

うまく宇宙人に届くといいな。

http://news.com.com/Time+capsule+to+be+beamed+from+Mexican+pyramid/2100-11397_3-6124218.html
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# by mugaku0 | 2006-10-15 10:10 | サイエンス
これが、話題のボスニアのピラミッドだ!

ピラミッドがあるのはサラエボとゼニツァの間にあるビソコの町だ。

アマチュア考古学者のSemir Osmanagicさんによると、「これは間違いなくヨーロッパ唯一のピラミッドです。エジプトやラテンアメリカのピラミッドに匹敵します」とのこと。

いまや1日300人以上の観光客がくる名所となった。

もっとも、専門家は、このさわぎを冷ややかに見ているようだ。

「あれは、ただの自然の地質学的形態ですよ」

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http://travel.guardian.co.uk/news/story/0,,1887835,00.html
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# by mugaku0 | 2006-10-09 13:35 | 古代文明

聖なる木を守れ!

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ジャカルタには神秘な力をもつ、聖なる木がある。

100年を経たベンガルボダイジュの木だ。

その木のある場所に、バス専用車線ができたときも、木は守られた。

しかし、イスラム青年部のメンバーが、この木に神秘な力などないと証明するために木を傷つけた。

そこで、この木を守るために、警察が非常線をはった。

インドネシアにはイスラム教徒が多いが、神秘的な文化は残っている。そのため、いまでもアニミズム信仰が残っているのだ。

http://www.cnn.com/2006/WORLD/asiapcf/10/03/indonesia.tree.reut/index.html
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# by mugaku0 | 2006-10-07 06:29 | 神秘・謎

教会の謎の地下室

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ボストンにあるカートン教会で、謎の地下空洞が見つかった。

見つけたのは、教会内で、フットボールをして遊んでいた若者たちだった。

穴のなかに、2つの古代のレンガ塀の上端が見える。

「部屋が下にあります。私はこれまでこのようなものがあることを知りませんでした。」
と、デイビッド・カーニー神父が語った。

謎の地下空間は、巨大な地下室なのか、あるいは秘密のトンネルなのか。

教会では、考古学者を呼んで、解明するつもりであるという。

あまりに、ローカルな話題ですいません。

http://www.bostontoday.co.uk/ViewArticle2.aspx?SectionID=756&ArticleID=1790234
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# by mugaku0 | 2006-10-04 08:22
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長い角をもつ北極クジラ=イッカクは、個々に声をもち、聞き分けているようだ。

Woods Hole Oceanographic機関のアリ・シャピロ氏は、カナダのバフィン島で、3匹のイッカクにデジタル録音機を吸盤でつけて調査した。

すると、2匹のイッカクは、ホイッスルのような声とパルス音をだしており、それぞれ特徴をもっていることがわかった。

シャピロ氏によれば、パルス音は、食物を探すときの音ではなく、互いにコミュニケーションするときに使われている音ではないかとのことだ。

すでに、バンドウイルカが、ホイッスル音でコミュニケーションをとっていることはわかっていたが、今回の調査で、イッカクも声でコミュニケーションをとっていることがわかった。

いや~、クジラってかしこいですね。

http://news.yahoo.com/s/space/20060930/sc_space/legendaryunicornshaveindividualvoices
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# by mugaku0 | 2006-10-03 08:02 | サイエンス
Eurotrash(ヨーロッパのテレビ番組らしい)では、北斗七星のなかにある、地球から45光年離れた星の宇宙人に向けて、2人の裸の?ニュースキャスターが番組を放送した。

放送は、宇宙人がドイツ語とフランス語の知識をもっていることを前提としたという。

番組では、人間の体がどのようにできているか、体を構成する主な元素、人間の日常の暮らしにかんして説明する。

そして、番組を見てくれた宇宙人たちにメッセージを送った。

「私たちは、あなたがたのつくったクロップサークル(ミステリーサークル)を見ました。ぜひ立ち寄って挨拶してください」

番組の電波は、2051年に目標の星Erraiに届く。

http://www.ireland.com/newspaper/front/2006/0930/1158591216581.html
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# by mugaku0 | 2006-10-02 11:36 | 脱力系

額からガラスがでる少女

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西ネパールの少女サリタ・ビスタちゃん(12歳)は、世にも不思議な体質をしている。

なんと、額の部分からガラスを生みだすというのだ。

2006年1月18日から、長さ4cm幅1mmのガラス片が130以上もでてきたという。

診察にあたったM Kiduwai博士は、こう述べる。

「CTスキャンによると、彼女の額の皮膚になんらかの問題があるようです。骨からでているようではありません」

医学の歴史のなかでは、これが最初の症例だろうとのこと。

「頭蓋骨が不自然に成長した例は多くありますが、人体はガラスを生産しません。これは非常に奇妙なケースです」

彼女の母親によると、最初、少女の額に水膨れができ、それをひっかいたところ、ガラス片がでてきたという。

ガラスがでてくると、少女は意識を失ってしまう。いつも朝の9時から正午までの間にガラス片がでてくるのだそうだ。

現在、少女の皮膚サンプルを、NAST(Nepal Academy for Science and Technology)に送って、より詳しく調べているところである。

http://www.kantipuronline.com/kolnews.php?nid=86844
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# by mugaku0 | 2006-09-30 08:37 | 怪現象

古代ペルーの犬のミイラ

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古代ペルー人も、現代と同じように、犬を家族の一員のようにかわいがっていたようだ。

1000年以上前のリマ(チリバヤ文明期)の墓地で、40匹以上の犬のミイラが発見された。

人類学者ソーニャ・ギリェンは、次のように語る。

「すべての墓地では、人間の墓の間に、犬専用の墓がもうけられていました。場合によっては毛布や食物と一緒に葬られました」

犬は家畜のラマを移動させるのに重要な役割を担っていたようだ。

ペットを捨てたり虐待する人が多くなっている現代よりも、古代ペルーに生まれたペットのほうが幸せだったのかもしれません。

http://news.nationalgeographic.com/news/2006/09/060925-dog-mummy.html
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# by mugaku0 | 2006-09-29 09:04 | 古代文明
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UFO事件として有名なものに、1952年9月12日、ウェストヴァージニア州ブラクストン郡フラットウッズでの目撃例がある。

住民により、未知の飛行物体がガサウェーの町の近くに落ちていくのが目撃された。

さらにフラットウッズの学校の生徒たちが、飛行物体が丘の上に着陸するのを見た。

そして、彼らはその丘で、光り輝く物体と、高さ10フィート(3.05メートル)のエイリアンを見たというのだ。

これが「フラットウッズ・モンスター」と呼ばれるエイリアンである。

しかし、オカルト探偵ジョー・ニッケルによれば、墜落したという飛行物体は流星、丘にとまっていた物体は飛行機のビーコンを見誤ったものであるという。

さらに、フラットウッズの怪物は、木の上にとまっていた「フクロウ」であったとのことだ。

なーんだ。そうかいな。

http://ufos.about.com/b/a/256782.htm
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# by mugaku0 | 2006-09-28 09:32 | UMA・怪物
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イギリス、キャスルトンの街で、いま住民を悩ます怪事件が頻発している。

それは、キャスルトン郵便局、パブ、コープ、ナットウェスト銀行に囲まれた三角地帯で起こる。

人々は、これを、「キャスルトン・トライアングル」と呼ぶ。

2週間前から、この地帯で車を駐車すると、クラクションは勝手に鳴りだし、エンジンがかからず、ウィンドの開閉もできず、ドアもロックできなくなる。

しかし、この地帯の外にでれば、正常に車は動きはじめるのだ。

ある人は、その原因が、無線周波数であるといい、ある人は空軍のレーダーの影響によるものではないかというが、いずれも確証はない。

ただ、この怪現象が起きるようになったのは、BT(?)が、2週間前に、ブロードバンドのための線を設置してからだという。

だが、いまのところ、これといった原因は特定できず、キャスルトン・トライアングルの怪現象は謎のままである。

http://www.whitbytoday.co.uk/ViewArticle2.aspx?SectionID=983&ArticleID=1787090
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# by mugaku0 | 2006-09-27 08:29 | 怪現象
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地球でもっとも初期の鳥は、4枚の翼を使って飛んでいた。

4枚の翼をもつ恐竜の化石は、2002年から中国で見つかりはじめた。

これらの鳥は、木の上からムササビのように飛んだと考えられている。

カルガリー大学のニック・ロングリッチは、化石を綿密に調査し、1対の余分な翼は、急回転するのに役だったのではないかという。

それによって、捕食者から逃れたと考えられる。

また、飛行を止めるときに、エアブレーキの役目も果たしたのではないかとのことだ。

http://www.livescience.com/animalworld/060922_archaeopteryx_wings.html
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# by mugaku0 | 2006-09-26 10:30 | サイエンス

「火星の顔」が鮮明に

有名な「火星の顔」が、このほどERA(欧州宇宙機関)のマーズエキスプレスによって、より鮮明な画像となって甦った。

たしかに、人の顔に似ているような……。

「顔」は火星のCydonia地域といわれる個所に存在し、地滑りと残骸によりできたと考えられている。

この地域は、大気のチリやモヤによって、なかなか鮮明な画像が得られないのだそうだ。

今回の画像は、マーズエクスプレスの中のHigh Resolution Stereo Camera(HRSC)によって得られた。

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http://www.esa.int/esaMI/Mars_Express/SEM09F8LURE_0.html
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# by mugaku0 | 2006-09-25 11:58 | サイエンス

奇跡の卵から魚が3匹!

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世にも不思議な卵が見つかった。

マンチェスター大学の生物学者マシュー・カッブ博士とヘンリー・マッギー博士は、フランスのアルプス山脈を見学旅行中、小さな池でカモの卵を拾った。

ところが、その卵のなかから出てきたのは、3匹の小魚だった。

マシュー博士によれば、卵には、魚の入り込むような、少しのすき間もなかったという。

「おそらく、卵は、なんらかの奪略攻撃によって、池に落ちたのでしょう。しかし、どのようにして魚が卵のなかに入ったのか困惑します」

博士らは、ほかの専門家にもこの謎を解いてもらうよう依頼している。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/england/manchester/5367432.stm
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# by mugaku0 | 2006-09-23 11:06 | 怪現象
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その夜、ロングウォークから来ていたカップルは夜空を見て唖然とした。

そこには、6つの赤ランプのついた逆V型の物体が飛んでいたのである。

これはUFOか!

目撃者は、彼らだけではなかった。ロンドン市内で何人かが同じものを目撃したのである。

さて、真相は? ほんとうにUFOだったのか。

正体は、その夜行われた日本式結婚式で空に放たれたロウソク?であった。

日本の結婚式ではロウソクを飛ばす習慣があると記事にはあるが、そんな習慣あったかな?

(写真はイメージです)

http://www.thisislocallondon.co.uk/news/weird/display.var.921785.0.wedding_link_to_ufo_sighting.php
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# by mugaku0 | 2006-09-22 10:44 | UFO

インド洋に謎の輝く海

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人工衛星から見つかった、インド洋の謎の発光地帯。

白色に輝くその色から「ミルキィ・シー」と名づけられている。

「ミルキィ・シーの原因はほとんどわかっていない」とナバル・リサーチ・ラボラトリーのスティーブン・ミラー博士は述べる。

ただ、可能性として現在考えられているのは、「渦鞭毛虫」という発光バクテリアの存在だ。

しかし、ミルキィ・シーのような広域な発光は、相当数のバクテリアが集中していなければ見られない。

だが、通常、バクテリアがそれほど集中することは考えられないという。

ミラー教授らは、現在も、あらゆる可能性を追究中だ。

http://www.livescience.com/othernews/051004_sea_glow.html
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# by mugaku0 | 2006-09-20 08:41 | 怪現象
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メキシコで見つかったカスカジャル・ブロック(Cascajal block)と呼ばれる石板。

西暦1000年内の早い時期につくられたものだという。

先アメリカ文明であるオルメク族文明の残した重要な資料である。

発見者のブラウン大学スティーヴン・ハウストン教授は、

「オルメク族が文章を書くことができたことを示す証拠だ。文章のシステムをもっていたことは疑いえない。そして、これは、この文明が複雑だったことを示している」

石板に記されたテキストは62個のサインからなる。そのうちのいくつかのサインは最高4回繰り返されている。

これらの文字が何を表しているのか。解読できれば、先アメリカ文明のもっとも初期の声を聞くことができる。

http://www.scienceagogo.com/news/20060814215144data_trunc_sys.shtml
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# by mugaku0 | 2006-09-19 09:52 | 古代文明

緑色のオーロラ

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ミシガン州、スペリオル湖の上に広がる緑色のオーロラです。

すばらしいですねえ。

太陽からの磁気嵐は、大気に影響を与え、空気分子は一時的に電子を失います。

酸素分子が再び電子を取り戻したとき、緑色のオーロラが発生するとのことです。

まさしく、大自然の神秘ですね。

http://antwrp.gsfc.nasa.gov/apod/ap060906.html
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# by mugaku0 | 2006-09-18 14:01 | サイエンス

世界一目の飛び出る人!

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ブラジルのクラウディオ・ピント(48)は、目を飛び出させるショーで生計を立てている。

彼は、世界一、目を飛び出させることができるのは、自分であるとして、レコードブックの書き換えを求めている。

ピントさんは、眼球の95%を外に飛び出させることができるといっている。

彼を検査した、医者は、こんなに急に目を飛び出させられる人は聞いたこともない、と述べた。

「私は、それぞれ4センチ、目を急激に外に飛び出させることができます。これは神からの贈り物です。私は幸せであると感じています」

http://www.ananova.com/news/story/sm_1993694.html?menu=
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# by mugaku0 | 2006-09-17 09:02 | びっくり人間

タイの狼少女?

a0009186_132422.jpgお父さんに抱きかかえられて遊んでいるタイの女の子、Supatra Sasuphanちゃん(6歳)。

彼女は、非常に珍しい、アムブラス(Ambras)症候群の女の子だ。

この症候群は、頭部や体に、過度の毛髪が生えるのが特徴。

1648年に最初の報告があってから、これまで40例しか見つかっていないという。

それにしても、Supatraちゃん、楽しそう。

あだ名はNatちゃんだそうです。

http://www.mailonsunday.co.uk/pages/dmstandard/article.html?in_article_id=404197&in_page_id=1766
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# by mugaku0 | 2006-09-14 11:29 | びっくり人間
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南極の東側の氷の下に大きなクレーターがあるようだ。

これは、地球の重力の微妙な違いを図にしている、NASAの衛星によって発見された。

クレーターは、約2億5000万年前の隕石の衝突によりできたという。

オハイオ州立大学のラルフ・フォン・フレーゼ博士によると、

このクレーターは、恐竜の絶滅をもたらしたと考えられている隕石よりも、大きな影響を与えた可能性があるという。

それにしても、そんなに大きなクレーターが眠っているとは、南極とは本当に不思議な場所です。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/sci/tech/5045024.stm
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# by mugaku0 | 2006-09-13 10:35 | サイエンス

自宅の庭に妖精の輪

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イギリスのウィルトシャー州スタバートンに住む、ゲイラード(Gaylard)夫妻の家の庭には、この2~3年、不思議なことが起こっている。

庭の芝生に、絵に描いたようなきれいな輪があらわれるのだ。

3年前にはじめてあらわれてから、輪は、毎年、大きくなっている。

この輪の正体は、実はマッシュルーム。

伝説では、妖精たちが輪になって踊り、その踊った跡では、草がすりきれて、キノコが生えるのだという。

ゲイラード夫人(85)はいう。
「もう、びっくりしました。私はこれまでこのようなことを聞いたこともありませんでしたし、観たこともありませんでした。私はそれを信じることができなかったくらいです」

世の中に、ほんとに妖精は存在するのかもしれない。
いい話ですね~。

http://www.wiltshiretimes.co.uk/news/latestheadlines/display.var.913422.0.fairy_mysterious.php
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# by mugaku0 | 2006-09-11 07:24 | 怪現象
a0009186_921239.jpgニュージーランドでの珍事件。

貨物列車の運転手は、前方のレールの間に女性が横たわっているのを発見した。

あわててブレーキをかけたが間に合わず、列車は無惨にも女性の上を通過した。

運転手が、おそるおそる列車の下をのぞいてみると、女性は、3両目の車体の下から姿を現した。

奇跡的にほとんどケガもしていなかった。

女性が、なぜ、レールの間に寝ていたのかは不明とのこと。

http://www.theage.com.au/news/world/nz-woman-survives-train-running-over-her/2006/09/05/1157222113449.html
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# by mugaku0 | 2006-09-10 09:23 | 珍事件
ペルーのミラグロスちゃんは、2004年、生まれつき、両脚がくっついた状態(人魚体症候群)で生まれてきた。

そのままでは、腎臓が発達せず、排泄もできないため、これまで、何度か脚の分離手術が行われてきた。

今回、ほぼ両脚の分離には成功した。

この症候群に冒された場合、ほとんどの場合は死に至るが、ミラグロスちゃんの場合は、奇跡的に助かった。

おめでとう! はやく元気になってね!

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(イラスト・BBC)
1 - 足は皮膚によって一緒に融和し、足はV-形で広がっていた
2 - 挿入されて、皮膚を引っ張るために徐々に満たされる塩分のある袋
3 - 傷をカバーするために引っ張られた皮膚を使用して切り離される足
4 - 後の活動は、前方へ広げられた足を回転させる


http://www.cnn.co.jp/science/CNN200609080013.html
http://news.bbc.co.uk/2/hi/health/5325082.stm
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# by mugaku0 | 2006-09-09 08:06 | 医学・健康

ヘビ神様の呪い?

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ネパールのKaski地区Lekhnath町のラクシュミー・セコンダリー校で、今月5日から2日連続して異様な光景が見られた。

女子学生たち(主に14~17歳)が、気絶する、泣く、叫ぶ、恐れる、などの極度のヒステリー状態に落ちたのである。

学校はとりあえず、閉鎖した。

そして、学校関係者は、シャーマンにヘビ神をなだめるよう依頼した。

彼らによると、先月、学校で見つけたヘビを殺した。そのヘビのたたりで、生徒たちがヒステリー状態になったというのだ。

う~ん、世の中には常識では計り知れない現象が存在する!

http://www.newkerala.com/news4.php?action=fullnews&id=17821
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# by mugaku0 | 2006-09-08 08:02 | 怪現象
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エキサイト「世界びっくりニュース」に、

「電話しようと思ったら、電話がきた」現象に挑む科学者という見出しがあって、思わず「おっ!」と叫んでしまった。

なんでも、この科学者はケンブリッジ大学トリニティ・カレッジの支援を受けて実験を行ったという。

「調査員たちは実験の参加者たちに、それぞれ4人の親類または友人の名前を挙げるよう頼んだ。 次に、これらの親類や友人たちに実験参加者に電話するようアトランダムに頼み、電話に出る前に誰からか推測させた。」

「正解率は45%でした。予想された確率の25%よりずっと上です」と、彼は英国科学振興協会の年次総会で述べた。「これが偶然の産物である確率は1兆分の1です」

おもしろいなあ!
と思って、科学者の名前を見たら、ルバート・シェルドレイク博士だった。
なあんだ。それなら、こんな実験やっても不思議じゃないや。
ちょっと、がっかり。
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# by mugaku0 | 2006-09-07 05:37 | 脱力系

鳥の"リング"

レーダーがグリーンベイの上に映しだした謎のリング。

気象学者のトムヘルマンは、それを見て、目を疑ったそうです。

バードウォッチングの専門家は、チェンバース島から飛び立った鳥の群ではないか、と指摘しました。

それにしても、きれいな輪になったものです。

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http://www.greenbaypressgazette.com/apps/pbcs.dll/article?AID=/20060904/GPG0101/609040460
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# by mugaku0 | 2006-09-05 06:39 | 怪現象
ロシア、サハリンの海岸で、ロシアの兵士が見つけた謎の怪物の死骸。

骨と歯から見ると魚類ではなく、骨格はワニの仲間ではない、という。

写真だけではよくわかりませんが、いったいなんでしょう?

ロシアというのは、ときどき怪しいネタが見つかります。
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http://www.cryptomundo.com/bigfoot-report/russian-plesiosaur2
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# by mugaku0 | 2006-09-03 08:55 | UMA・怪物