世界の変なニュース


by mugaku0
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引退した空軍パイロット、コロラド・ブライアンフィールズは、先週、西アーカンソーの上空で奇妙な明かりを写真に撮った。

「私は、これらの明かりが、この世界のものではないと思っています。それらは何であったかまったくわかりません」

彼は、午後7時の直前に、ヴァンビューレン(アーカンソー)の地平線近くの南東方向に、2つの強烈に明るい光を発見した。

「最初は航空機の着陸灯だと思ったのですが、それらは消えたり現れたりしました」

「それは地球からのものでなかったことを確信しています」

はたして、謎の明かりの正体とは?

http://wnd.com/news/article.asp?ARTICLE_ID=53820
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# by mugaku0 | 2007-01-20 08:40 | UFO

水の飲み過ぎでご昇天

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カリフォルニアの女性が、ゲーム機を競う、水飲みコンテストのあと亡くなった。

この女性はジェニファー・ストレンジ(28)さん。

コンテストの参加者は、15分ごとに8オンス(225ml)の水を渡されて飲み干した。

主催者側は、健康に十分留意してもらうよう参加者に話していた。

しかし、ジェニファーさんは、コンテスト終了後、家に帰ってから水中毒で亡くなった。

合掌。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/6261509.stm
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# by mugaku0 | 2007-01-17 08:49 | 珍事件

事件は、北セルビアの農家で起こった。

囲いから逃げだしたブタ3匹が、リビングルームに突入した。

そこで、勢い余ってテレビをひっくり返してしまった。

テレビは炎上し、たちまち家を火で包んだ。

住人は、外出していたので、ケガ一つなかった。

しかし、ブタ君たちは全員焼豚になってしまいましたとさ。

http://news.yahoo.com/s/ap/20070110/ap_on_fe_st/serbia_pig_fire
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# by mugaku0 | 2007-01-12 11:01 | 珍事件

家の床で卵料理


中国人リウ・ヤーウェン(Liu Yawen)の家は、世にも不思議な家だ。

床で卵料理ができるのである。

リウは、まず床を濡れ布巾で拭き、卵を泡立てて床に注ぐ。

すると、蒸気が吹き出し、10分後に卵料理ができた。

専門家は、彼の家の床がなぜそんなに熱いのか調査中である。

http://www.ananova.com/news/story/sm_2150106.html?menu=
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# by mugaku0 | 2007-01-11 10:04 | 怪現象
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フロリダで、いま、木にイエスの肖像が現れたと話題になっている。

ダリル・ブラウン一家は、テキサスからフロリダへ引っ越してきたところだった。

「この町に来たことは天の恵みです。新しい人々との出会いがあります」

それを発見したのは、犬を散歩させていた近所の女性だった。

「ここに、イエスがいます」

ブラウンは大喜びし、すぐに近所の話題になった。

「私は顔、目が見えます。あなたは冠を見ます」と隣人がいった。

だけど、この写真を見ても、どこにもイエスの顔が見えないんですけど、いかがですか?

http://www.woai.com/mostpopular/story.aspx?content_id=61491f20-7840-4546-a857-7462b23d44bf
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# by mugaku0 | 2007-01-07 09:10 | 怪現象

パンダの村見つかる!

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中国、新華社の報道によると、中国北西部の秦嶺山で、パンダの村が見つかったとのことだ。

パンダの村は、10匹から20匹のパンダによって形成され、全部で7村ほど見つかった。

これらのパンダは山の洞窟に住んでおり、排泄物の匂いで、自分のコミュニティを分別している。

これらの村では、雌パンダは、2才になるとほかの村に追いやられ、同系交配することをさけているという。

若いパンダたちは、遠い村から来た雌パンダのどちらが美しいかを決めるために競う。

パンダ社会も、いろいろたいへんそうなことで。

http://news.xinhuanet.com/english/2006-12/30/content_5550949.htm
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# by mugaku0 | 2007-01-03 08:34 | 脱力系
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中国の地震学者チャン・ウェイソン(Jiang Weisong)氏は、地上でもっとも地震に敏感な動物はヘビだという。

チャン氏によると、ヘビは、最高5日前に、120キロ離れた場所の地震を予知できる。

「地震が起きようとしていると、ヘビは、冬の寒さのなかでさえ、巣から出てきます。地震が大きいものなら、壁に激突さえします」

氏によれば、ヘビの巣の上に、モニターを置くことによって、地震の予知ができるということだ。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/6215991.stm
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# by mugaku0 | 2007-01-02 09:45 | サイエンス
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イギリスのシステム管理人ゲイリー・マキノン(40)は、2001年から2002年の間に、97台の米軍およびNASAのコンピュータをハッキングした嫌疑を受けている。

マキノンは、アメリカのコンピュータのハッキングによって、UFOやフリーエネルギーの証拠を見つけようとしていたのだった。

もし、アメリカで有罪と判決されると、最高70年の刑を受ける可能性があるという。

その場合、彼の行き先はグアンタナモ湾(キューバ東南部にある湾で、米軍基地とテロリスト収容施設がある)かもしれないともいわれている。

UFOやフリーエネルギーへの情熱とは、かくも大きなものなのか。

http://www.cosmicparadigm.com/ufonews/2006/12/ufo-secrets-could-land-uk-hacker-in.html
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# by mugaku0 | 2006-12-29 10:20 | UFO

ゾウは人間と等しい!

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人が事故で死ぬ場合は、保険会社から保険金がおりる。

だが、ゾウが事故で死んだ場合も保険金が支払われるべきだと、インドの法廷が裁決した。

Rajasthan高等裁判所は、New India Assurance Companyに、ゾウの飼い主に対して、599440ルピー(13320ドル)を支払うよう命じた。

さすがは、インドですね~。

http://weirdindia.blogspot.com/2006/12/court-says-elephants-are-equal-to.html
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# by mugaku0 | 2006-12-28 11:08 | 珍事件

インドの魔女狩りの恐怖

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東部インドの遠隔地で、魔女の一群が人々を殺しているといううわさが立ち、当局は魔女狩りをしないよう住民に呼びかけた。

Chhattisgarh州では、魔女がドアをノックして、この地域のローカル食であるタマネギとチャパティを求め、それを渡した者はすべて死ぬ、といううわさが広まった。

この地域はオカルトの信仰は激しく、昨年も少なくとも10人が魔女狩りによって殺された。

地元の役人は、人々にゴシップに惑わされないよう、理性的に行動してほしいと訴えている。

また、当局は、キャンペーンによって、女性を『tonhi』(魔女)と呼んで悩ますことがないよう呼びかけている。

それでも多くの人々(政治家も含む)は、魔女を防ぐというまじない(壁の上に牛糞で呪文を書くこと)を行なっている。

新聞は、うわさのようないかなる死もなかったと報じた。

http://www.dailytimes.com.pk/default.asp?page=2006%5C12%5C21%5Cstory_21-12-2006_pg7_28
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# by mugaku0 | 2006-12-26 07:04 | 神秘・謎

目を開閉するイエス像

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チェコ共和国ピルゼンのギャラリー、Gallery of Handicratには世にも不思議な絵がある。

それは、150年前の、目を閉じたイエスの像だ。

どこが不思議かって?

少し、後ろに下がって、もう一度、この絵を見てください。

ほら、イエスの目が開いて見えませんか?

絵は、このアンティックのディーラー、オルドジッフ・クリーマによって買われた、まったく無名の画家のものである。

「本当に不可解です。この絵を見るだれもが、絵に深い何かがあることを感じます。絵を見るために何度も、ここに通う人たちもいます」

一人の女性訪問客は、絵が天使と悪魔をあらわすと主張した。

この不思議な現象は、画家が意図したものであったのかどうか、それは謎だ。

http://www.9wsyr.com/mostpopular/story.aspx?content_id=9c1d2431-c3ce-4dbd-8122-6da733b4d569
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# by mugaku0 | 2006-12-24 07:59 | 怪現象
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非常に珍しい、双頭の爬虫類の化石が見つかった。

見つかったのは、中国北東部。

研究者のエリック・ビュフェトー氏は、この爬虫類が化石になったときは、まだ非常に若かったと述べる。

この爬虫類は、choristoderanという、成人期に1メートルほどの大きさで、首の長いのが特徴だという。

時代的には白亜紀に棲息していた水棲の動物とのこと。

現代でも、双頭のヘビが400例発見されている。

しかし、脊椎動物の化石としては、このような奇形は非常に珍しいという。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/sci/tech/6195345.stm
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# by mugaku0 | 2006-12-23 09:28 | UMA・怪物
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第二次世界大戦のベテラン兵士だったドン・カーコスは、1942年、銃弾の破片で右目が見えなくなっていた。

ところが、パドックの警備員をしていたこの82歳の男に、突然馬のマイ・バディ・チモの頭突きが襲った。

それは、銃弾の破片にうたれたところと同じ場所だった。

彼の意識はしばらくぼーっとしていたが、その夜、右目の視力が戻りはじめた。

「起こったことは、私にとってまだミステリアスです」

ロングアイランドカレッジ病院の眼科医ダグラス・ロザーロ博士は、頭突きによって、脱臼していたレンズが元に戻ったのでしょう、と述べている。

http://news.scotsman.com/topics.cfm?tid=609&id=1881392006
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# by mugaku0 | 2006-12-22 08:29 | 珍事件
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パキスタンに、熱く焼けた炭の上を歩いても平気な少年大道芸人がいた。

彼は腕にナイフを刺しても痛がらなかった。

残念なことに、この少年は、友人と遊んでいるとき、屋根から落ち、14歳になる前に亡くなった。

ケンブリッジ大学のジャフ・ウッズ教授は、少年の謎を解明しようと調査を開始した。

教授は、少年に関連する3つの家族を検査した。

驚くことに、全6人の家族も、痛みを感じないらしかった。

彼らは、あざ、傷、骨折が絶えなかった。2人は、幼児期に自分で舌を噛んで、舌の3文の1を失っていた。

教授が、彼らの広範囲な遺伝子調査を行ったところ、突然変異により、SCN9Aという遺伝子に欠陥のあることがわかった。

この遺伝子は、痛みを感じる特定の神経繊維のナトリウムイオン流れを中断させる役目がある。

ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンの神経生物学者ジョン・ウッド教授は、「この突然変異は、電気信号のいちばん最初の段階が失われることを意味するので、痛み信号は脳に届きません」と述べる。

この突然変異の研究を進めることで、安全な鎮痛剤の開発に道を開くかもしれないとのことだ。

痛みって、大切なんですね。

http://www.guardian.co.uk/pakistan/Story/0,,1971784,00.html
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# by mugaku0 | 2006-12-16 08:01 | びっくり人間
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英国リンの浜辺で4000年前、青銅器時代の遺跡が発見された。

まるでストーンヘンジのように木で円がつくられていることから「シーヘンジ(Seahenge)と呼ばれている。

1998年に発見されたこの木の遺跡は、最終的にリンで展示するため、ポーツマスのMary Rose Trustに引き渡されて保護されている。

展示のために、釘と呼ばれる部分は取り除かれている。それは木の繊維もついている。

水分は除かれ、冷凍乾燥させている。

遺跡は2008年までにはリン博物館に展示される予定である。

http://www.lynnnews.co.uk/ViewArticle2.aspx?SectionID=991&ArticleID=1926097
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# by mugaku0 | 2006-12-15 08:08 | 古代文明
バース出身の女性は、珍しい障害にかかったあと、自分がフランス人だと確信した。

人材コンサルタントのルイーズ・クラーク(30)は、数週間フランス語でしゃべり続けた。

ルイーズはクロワッサンを要求し、自分はパリにいると語り、友人たちをパリに招いた。

彼女はイギリスで4人のうちの1人のように、4年前にはフランスにいた。

ルイーズは、そして、Susac's syndromeと診断された。

ストレスによる脳障害は、脳の血管に影響を与え、目や耳にもいたって記憶を混乱させる。

現在、ルイーズの症状は、ステロイドやほかの薬物でコントロールされている。

「私の家族にとっては厳しい時間でした。姉妹たちは、私が友人たちのだれかれにパリに私を訪ねてくるよう話したことを知りました。姉妹は、何があったのか、彼らの一人ひとりに電話で説明しなければなりませんでした」

http://www.ananova.com/news/story/sm_2114974.html?menu=
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# by mugaku0 | 2006-12-14 08:28 | 怪現象
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サンタカタリーナのラグーンで妙な水棲生物が見つかった。

魚なのか両生類なのかわからない生き物は漁師の網にかかった。

全長35センチ、丸い大きな頭をもち、白く透明で、カエルのような足をもっていた。

the local Meeting of Communal ActionのM・エルナンデスは、これまでこれに類似した生物は見たことがない、と述べた。

「私はそれが両生類であると思っています。しかし、おかしなことに、つま先に水かきがあります」

謎の生物は、いま冷凍保存されている。

http://www.strangeark.com/blog/2006/12/south-american-amphibian.html
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# by mugaku0 | 2006-12-13 07:35 | UMA・怪物
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バーンズリー(サウスヨークシャー)のロイストン高校で、30人以上もの生徒が、気分が悪くなり、病院にかつぎこまれた。

この集団ヒステリーが起きたのは、科学の授業で、生物学のビデオを見ていたときのことだ。

生物学のビデオといっても、人体が動くしくみを解説したもので、とくに血なまぐさいような映像はなかったという。

一時は、ガス漏れが疑われ、校舎が徹底的に調査されたが、ガス漏れは発見されなかった。

なぜ、生物学のビデオで集団ヒステリーが起こったのか、不明だ。

http://www.timesonline.co.uk/newspaper/0,,174-2493012,00.html
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# by mugaku0 | 2006-12-12 07:32 | 珍事件

犬が考古学上の大発見!

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スコットランドのドラム・エステートで、犬が考古学上の大発見をした。

その犬とは、アレック・ゴードン氏の飼っているメス犬ローワンである。

彼女は、ゴードン氏と森を歩いているとき、氏の足下に一つの石を落とした。

ただの石のようではなかった。

ゴードン氏がスコットランド・ナショナル・トラストの考古学者に見せると、それは、4000~6000年前の斧頭であることがわかった。

ゴードン氏は、ローワンがそれを、特別なものと思っていたのかはわからない、と述べている。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/scotland/north_east/6216618.stm
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# by mugaku0 | 2006-12-09 11:20 | 珍事件

平和会議に斧で乱闘

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グローテアイランドの離れ島で、二つの家族が、彼らの問題を解決するために集まった。

そして、平和に、長年の争いを解決したいと話し合った。

だが、しばらくして、およそ200人が、槍、斧、自家製の剣で乱闘をはじめた。

ことのはじまりは、オーストラリアのノーザンテリトリー沖の島の鉱山町アルヤンギュラで、一つの家族が、もう一つの家族に悪態をつき、なじったことだった。

乱闘をおさめようと、警察は死にものぐるいで、彼らから武器をとりあげようとした。

争いは一晩中続き、11人の逮捕者をだし、約20000ドルの資産の損害をだした。

だが、二つの家族のいがみあいはまだ終わっていない模様。

平和的に解決するはずだった、のに……。

http://www.metro.co.uk/weird/article.html?in_article_id=28007&in_page_id=2
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# by mugaku0 | 2006-12-08 07:36 | 珍事件

英国最後の魔女特赦へ

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イギリスの魔女法によって、最後に有罪にされたのが、霊媒師ヘレン・ダンカンだ。

ヘレンは、パースシアのカレンダーに生まれ、第二次世界大戦中に魔女法によって捕らえられた。

彼女は降霊術で、軍艦が沈んだことを、市民が知らされる前に言い当てたのだ。

それは1943年のこと、英国の軍艦バラムの水夫の心霊が現れると告げたのだ。

数ヶ月後に、軍艦は不明であると公式に宣言されたのみだった。

ヘレンは、反逆罪だと糾弾された。

ヘレンが刑務所にいる間、ウィンストン・チャーチルが訪ねてきたという。

チャーチルが1951年に再選されたとき、魔女法は廃止された。

現在、没後50年になるヘレンを特赦するオンライン嘆願書が、支持者らによって進められている。

http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/scotland/tayside_and_central/6212880.stm
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# by mugaku0 | 2006-12-07 07:03 | 神秘・謎

サンタの馬が首切断!

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ノースヨークシャーで、珍しい交通事故が起こった。

その日、ポール・スミス(62)はサンタ(別名ジェフ・ジャクソン)は、車でサンタのそりを牽引していた。

車は電柱に衝突し、それからしばらく走行し、停止した。

実は、電柱にぶつかったとき、電気ケーブルが切断し、車を直撃したのだ。
ケーブルは火の粉を吹き出し、ポリスチレンと繊維ガラスでできた馬の首を切断した。

ジャクソン「我々は、まぶしい光を見ました。そして、轟音が車を直撃しました。ミラーでそりのほうを見ると、馬の首がなくなっていました」

「12年前にそりをつくったときから、この馬はいました。子どもたちは、この馬を見て育ってきました」

なぜ、馬かというと、トナカイをつかまえられなかった(?)ので馬にしたのだとのこと。

合掌。

http://www.yorkpress.co.uk/display.var.1055012.0.father_christmas_left_with_double_headache_after_sleigh_disaster.php
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# by mugaku0 | 2006-12-06 07:17 | 珍事件

自ら生き埋めになる男

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2006年11月28日、インド・ビハール州スポル地区カンヒヤ村で、一人の男が生き埋めになった。

生き埋めになったのは、ババ・ラム・プラサード(80)で、カビール・パンス(カルト宗教)の信者だった。

彼の支援者は、特定の儀式を行い、村に15フィートの穴を掘った。

ババは、箱のなかで坐っていたが、そのまま箱ごと埋められた。

驚いた役所からは、ババを救助にきた。

地元マスコミは、このような事件に関係したものは、裁判にかけられるべきと非難している。

(写真の人物は記事とは関係ありません)

http://weirdindia.blogspot.com/2006/11/man-buried-alive-people-call-it_30.html
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# by mugaku0 | 2006-12-05 07:51 | 珍事件
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ストーンヘンジについては、これまで、要塞説、寺院説、天文観測所説などがあるが、まだよくわかっていない。

その一つに、病院説がある。

ストーンヘンジは、病院のような医療施設だったというのだ。

これは、中世の歴史家ジェフリーによって唱えられた。アイルランドからアーサーの魔術師マーリンが治療にかんする魔法をもたらしたというのだ。

ストーンヘンジの山腹には多くの泉がある。

それらは「神聖な井戸」と呼ばれ、病気を治す力があるとされていた。

ストーンヘンジの何人かの聖者たちは、その力を使って病人の治療をしていたというのである。

だが、ほんとうのことはまだわかっていない。

http://arts.guardian.co.uk/comment/story/0,,1961516,00.html
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# by mugaku0 | 2006-12-04 07:52 | 古代文明

19世紀ロシアのUFO

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「私は、この文書を、19世紀のモスクワ上院議員ピーター・ポリュデンスキーの個人所蔵のなかで見つけました。彼は皇帝のシークレットサービスでした。この文書は、なんらかの理由で彼の注意をひきました」

ロシア州歴史博物館のマニュスクリプト部門の専門家、アレキサンダー・アファナスエフは述べる。

「UFOの研究は私の分野ではありません。しかし、私は、この文書がUFOについて記していると思います」

文書には、1808年9月1日午後8時7分に、光り輝く物体が、クレムリンの上空に現れた。

物体は、長くまっすぐなプレートで6.35メートルもの大きさがあった。

物体は南西に向けて、卵形の炎が燃え上がった。その光は周囲を照らし出した。

そして、炎が消え、物体は上方に垂直に飛んでいった。

現在、よく知られるUFOに非常に似ている。

はたして1808年のその日、クレムリンでは何が起こったのだろうか?

http://www.mosnews.com/column/2006/02/07/sensationalfind.shtml
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# by mugaku0 | 2006-12-03 08:51 | UFO

自ら磔になった男

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パラグアイの裁判所の前で、一人の男が磔になった。

男の名前は、トマス・ベラスケスで、パラグアイ政府へ抗議するために、自ら磔になったのだ。

ベラスケスが要求しているのは、前陸軍将官リノ・オビエドの釈放だ。

オビエドは、パラグアイの先住民に、圧倒的に指示されている人物である。

彼は、1996年にクーデターを起こそうとした疑いで、有罪判決を受けた。

そのオビエドの釈放を求めて、ベラスケスは、支持者たちの前で磔になり、ハンガーストライキを決行することにした。

ベラスケスの手は、十字架に釘で打ち付けられた(痛)。

いや~、なかなかマネできないことですね~。イタタタタ!

http://news.bbc.co.uk/2/hi/americas/6158229.stm
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# by mugaku0 | 2006-12-02 09:03 | びっくり人間
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テキサスA&M大学の生化学者ジョセフ・ナグワリー教授は、30年間に及ぶ研究によって、ストラディバリウスの音の秘密をつきとめた。

教授によれば、ストラディバリウスの妙なる音色は、マスターが、木に塗った化学薬品の効果だという。

しかし、おそらく、それは偶然のできごとだった。マスターは、音を良くするためではなく、虫よけ用に化学薬品を使ったにすぎなかったのだろう。

教授たちのチームは、ストラディバリウスの音色を調べて、それが、2つの特定の個所が関係していることを発見した。

そこに化学薬品が使われていたのである。

教授たちは、現在、この化学薬品が何だったか特定しようとしているところだ。

A・ストラディバリ(1644〜1737)は、彼の生涯でおよそ1200のバイオリンを製造した。現在、残っているのは600だけだ。

ストラディバリウスの音色の秘密が化学薬品だったとは、お釈迦様でも気がつかなかっただろう。

http://physorg.com/news84029020.html
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# by mugaku0 | 2006-12-01 10:06 | サイエンス
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今年の1月、英・ホーソンで、ロバート・ベイト(27)の乗った車がフェンスにぶつかって止まったとき、3マイルに及ぶカーチェースは終わった。

パトカーがベイトの車に近づいたとき、なぜか、急発進して、逃走をはじめたのだ。

そのまま、3マイルもカーチェイスを続け、ついに御用となったわけだ。

警官がベイトの車をのぞき込んだとき、びっくりしたのは、彼の両足がなかったことだ。

彼は、木の棒を、ペダルにテープで貼って運転していたのだ。

ベイトは、9歳のとき、列車事故で両足をなくした。

それにもかかわらず、なぜ彼は暴走したのだろうか。

ベイトは法廷で、素直に自分の罪を認めたという。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/england/wear/6192628.stm
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# by mugaku0 | 2006-11-30 08:43 | びっくり人間

a0009186_8402737.jpgこのほど、Scala Mundiで、ストーンヘンジのもっとも古いスケッチが見つかった。

この手稿は、1440年ころのものと思われる。

スケッチは、石の鳥瞰図で、2本の柱と石の覆いのセットが4つ描かれてる。

現在の残っているのは3セットなのだが、15世紀には4セットあったことが推測される。

たいへん、貴重な資料のようです。

http://www.guardian.co.uk/uk_news/story/0,,1957748,00.html
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# by mugaku0 | 2006-11-28 08:40 | 古代文明
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西アイスランドにある魔法と魔術の博物館は、人気急上昇だ。

2000年、Strandirにオープンした同博物館では、知られざる魔法の道具や、幽霊を撃退する方法を学ぶことができる。

「この地域は、昔から魔法で有名でした。それがこの博物館を思いつかせたのです」
博物館の運営会社のマネージャー、シーグルズル・アトラソンはそう述べる。

去年、訪問客が8000人を突破した同博物館は、ますます人気が上昇している。

http://www.simplemagick.com/2006/11/icelands-museum-of-sorcery-and.html
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# by mugaku0 | 2006-11-26 08:17 | 神秘・謎