世界の変なニュース


by mugaku0
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カテゴリ:脱力系( 7 )

エイ・リアン?

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ところはハンプシャー水族館。

とある水槽のなかで、エイリアンが笑いかける。

その正体とは……、エイの子ども。

そう、エイ・リアンなのだ。

なんちゃって。

http://www.ananova.com/news/story/sm_2738164.html?menu=
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by mugaku0 | 2008-02-26 16:45 | 脱力系
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おお、これは神からの贈り物か!

オランダの二つの島、テルスヘリング島とアーメラント島の浜辺に、大量のバナナの束が流れ着いてきたのだ。

実は、このバナナ、キューバから果物を輸送していた貨物船から、少なくとも、6つの容器が海に落ちたらしい。

そして、流れ着いたバナナは、オランダの島の浜辺およそ1キロに散乱したのだ。

現在、当局では、船の保険会社と、バナナをどうするべきか交渉しているという。

なかには、動物園に寄付すべきだという地元住民もいる。

もちろん、住民のうちの何人かは、バナナを家にもって帰った模様。

海水に洗われたバナナがおいしかったかどうかは、保証の限りではありませんがね。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/europe/7085109.stm
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by mugaku0 | 2007-11-11 07:52 | 脱力系
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イングランド・サマセット州でのお話。

ブリッジウォータ近くに建つ、ベンジャミン・スレード卿の邸宅マウンセル・ハウスの敷地内で、事件は起こった。

敷地で飼われていたクジャクが、従業員の車レクサスを激しく傷つけ、4000ポンドの損害を与えたのだ。

なぜ?

どうやら、このレクサスがクジャクとまったく同じ色のブルーだったからのようだ。

なんと、クジャクは、車を仲間と思い込み、恋してしまったのである。

そのため、クジャクは激しくレクサスにアタックし、塗料の総吹き付けを必要とするほど車を傷つけてしまったのだ。

現在、駐車場には、「クジャクに近づくな!」という警告の標識が立てられている。

それにしても、このクジャク、純というか、トンマというか……。

http://news.bbc.co.uk/1/hi/england/somerset/7028723.stm
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by mugaku0 | 2007-10-11 08:37 | 脱力系
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中国、浙江省Dongzhuangqiao村のChen Guopingさんが、市場で手に入れたミッキーマウス型のトマト。

150グラムもある。

「それは、私がためらわず買ったほど、たいへんマウスの頭のように見えます。それは、すごくおかしく見えます」
と、Chenの弁。

http://www.ananova.com/news/story/sm_2341572.html
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by mugaku0 | 2007-05-27 10:16 | 脱力系

パンダの村見つかる!

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中国、新華社の報道によると、中国北西部の秦嶺山で、パンダの村が見つかったとのことだ。

パンダの村は、10匹から20匹のパンダによって形成され、全部で7村ほど見つかった。

これらのパンダは山の洞窟に住んでおり、排泄物の匂いで、自分のコミュニティを分別している。

これらの村では、雌パンダは、2才になるとほかの村に追いやられ、同系交配することをさけているという。

若いパンダたちは、遠い村から来た雌パンダのどちらが美しいかを決めるために競う。

パンダ社会も、いろいろたいへんそうなことで。

http://news.xinhuanet.com/english/2006-12/30/content_5550949.htm
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by mugaku0 | 2007-01-03 08:34 | 脱力系
Eurotrash(ヨーロッパのテレビ番組らしい)では、北斗七星のなかにある、地球から45光年離れた星の宇宙人に向けて、2人の裸の?ニュースキャスターが番組を放送した。

放送は、宇宙人がドイツ語とフランス語の知識をもっていることを前提としたという。

番組では、人間の体がどのようにできているか、体を構成する主な元素、人間の日常の暮らしにかんして説明する。

そして、番組を見てくれた宇宙人たちにメッセージを送った。

「私たちは、あなたがたのつくったクロップサークル(ミステリーサークル)を見ました。ぜひ立ち寄って挨拶してください」

番組の電波は、2051年に目標の星Erraiに届く。

http://www.ireland.com/newspaper/front/2006/0930/1158591216581.html
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by mugaku0 | 2006-10-02 11:36 | 脱力系
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エキサイト「世界びっくりニュース」に、

「電話しようと思ったら、電話がきた」現象に挑む科学者という見出しがあって、思わず「おっ!」と叫んでしまった。

なんでも、この科学者はケンブリッジ大学トリニティ・カレッジの支援を受けて実験を行ったという。

「調査員たちは実験の参加者たちに、それぞれ4人の親類または友人の名前を挙げるよう頼んだ。 次に、これらの親類や友人たちに実験参加者に電話するようアトランダムに頼み、電話に出る前に誰からか推測させた。」

「正解率は45%でした。予想された確率の25%よりずっと上です」と、彼は英国科学振興協会の年次総会で述べた。「これが偶然の産物である確率は1兆分の1です」

おもしろいなあ!
と思って、科学者の名前を見たら、ルバート・シェルドレイク博士だった。
なあんだ。それなら、こんな実験やっても不思議じゃないや。
ちょっと、がっかり。
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by mugaku0 | 2006-09-07 05:37 | 脱力系